量子科学技術研究開発機構
Mamable編集部より
QSTは研究機関として最先端の量子科学技術に取り組む一方で、職員の健康経営にも注力している点が魅力。特別な育児支援制度などの情報はありませんが、安心して働ける職場環境づくりに真摯に取り組んでいますので、研究職のママにとって着実にキャリアを築きやすい環境と言えるでしょう。
制度・福利の概要
- 在宅勤務
- —
- フレックス
- —
- 時短勤務
- —
- 託児・保育所
- —
- EAP/カウンセリング
- —
- 勤務地
- 千葉県
- 本社所在地
- 千葉県
- 従業員数
- 1,300 名
i福利厚生のポイント
量子科学技術研究開発機構(QST)は千葉県千葉市に所在し、1300名の職員が研究に携わる国立の研究機関です。放射線科学や量子ビーム応用を通じて、医療やライフサイエンス、ナノテクノロジー分野で新たな価値創出を目指しています。
QSTは健康経営に取り組んでおり、当機構の職員が自主的に健康保持増進に努められるよう、健康リスクの分析やサポート体制の整備を進めています。健やかな職場環境づくりに注力している点が特徴です。
中長期的な研究計画や経営方針を明確に示し、調和のある多様性の創造により、平和で心豊かな社会の実現に貢献することを理念としています。国際共同研究や人材交流も積極的に展開しています。
施設の概要OVERVIEW
| 組織名 | 量子科学技術研究開発機構 |
|---|---|
| 業種 | 研究機関 |
| 住所 |
〒263-8555 千葉県千葉市稲毛区弥生町4丁目9番1号 |
| 電話番号 | — |
| WebサイトURL | https://www.qst.go.jp/ |
| 設立年 | — |
| 社員数 | 1,300名 |
よくあるご質問(ご利用ガイド)
ここに掲載する回答は一般的なご案内です。最終内容は企業ごとに異なるため、 応募前・入社前には必ず公式情報(求人票・就業規則・面談時の説明)をご確認ください。
量子科学技術研究開発機構の在宅勤務や時短は必ず利用できますか?
制度の適用範囲や運用は職種・配属等で異なる場合があります。希望の働き方が可能かは、求人票や面談で必ずご確認ください。
掲載内容と実際の条件が異なると感じたら?
企業の窓口で最新情報をご確認のうえ、差異があれば本ページ下部の「情報の修正依頼」からお知らせください。確認後、必要に応じて見直します。
認定マーク(くるみん等)の意味は?
所定の基準を満たした企業に付与される公的制度です。認定の有無は取り組み状況の一指標であり、具体的な運用は企業により異なります。詳細は公式情報をご確認ください。
応募前に確認しておくとよいポイントは?
在宅/時短の適用条件、所定労働時間やコアタイム、残業想定、成果評価の有無、育休復帰後の体制、突発対応時の分担などを面談で確認しましょう。



